【認知症対策 年齢別有病率】相続対策していますか?認知症になると資産凍結され、相続対策ができなくなります。|【相続対策不動産】鹿児島市の相続・家族信託、投資用不動産の売却 購入のことなら1LCへお任せください

年齢別の認知症有病率を見ていきましょう。

出典:厚生労働省老健局
年齢別 認知症有病率 認知症の割合 相続対策の有無
65~69歳(1.6%) 62.5人に1人 検討を開始した方がいい
70~74歳(4.9%) 20.4人に1人 検討を開始した方がいい
75~79歳(14.4%) 6.9人に1人 対策した方がいい
80~84歳(24.2 %) 4.1人に1人 対策した方がいい
85~89歳(43.9%) 2.2人に1人 必ず対策した方がいい
90~94歳(65.1 %) 1.5人に1人 必ず対策した方がいい
95歳~ ( 83.7%) 1.2人に1人 必ず対策した方がいい

高齢者の約4人に1人は認知症
または軽度認知障害(MCI、認知症予備軍)
約7人に1人は認証

 
このデータから見る相続対策については、65歳からの準備を始めて、75歳を過ぎたら「家族信託」を含めた相続対策をする必要があるでしょう。
 


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