【家族信託】のすすめ!!!相続対策、相続税対策、節税対策には、不動産を利用した家族信託!|【相続対策不動産】鹿児島市の相続・家族信託、投資用不動産の売却 購入のことなら1LCへお任せください

お電話でのお問い合わせ(フリーダイヤル)
 
099-805-8181

 受付時間 9:30~17:30(水曜日以外)

65歳過ぎて「相続対策」してますか?手遅れになる前に節税・認知症・資産凍結対策

人生100年時代の「相続保険」である「家族信託」とは?

家族信託(かぞくしんたく)とは、高齢化による認知症や脳梗塞などの後遺症などの様々な原因により正しい判断ができなくなってしまい、自分で自分の財産管理が出来なくなってしまった時に備えて、保有する預貯金や不動産等の資産を信頼できる家族に託し、管理や処分を任せる財産管理のことです。家族信託)を事前にしていれば、売却・購入等も可能にすることができます。もし、家族信託で事前準備をしていれば、そのときの状況に応じて節税対策・納税対策として資産の組み換え等ができます。

なぜ「家族信託」の準備が必要なのか?

65歳以上の4人に1人(約1,300万人)が、 認知症または認知症予備軍と言われる時代

 ご自身またはご両親が認知症になり判断能力を失ってしまい、
「家族信託」制度を検討しないと「相続資産が凍結」され、自由に動かせなくなります。もちろん、相続税対策もできません。もしもの時のためにも早い対策が必要だと思いませんか?

下記に一覧をまとめてみました!
こんなに多くの制限を受けることになります。  
 
内容 認知症と診断されると出来なくなること
銀行 口座の入出金・解約
定期預金の解約
貸金庫を開ける
不動産・ご自宅 土地・建物の売買
賃貸住宅の契約
賃貸経営 建物の新築・増改築
建物の大規模修繕
自主管理行為
相続対策 遺言書の作成
遺産分割協議に参加する
生前贈与
養子縁組
株式・証券会社 株式売買
証券口座の開設、解約
生命保険 生命保険・医療保険に加入する
自動車 自動車を運転する
運転免許証の更新
役所 印鑑登録をする、実印の利用
戸籍謄本の取得
税金 税金を支払う
趣味・旅行 孫や子供と食事や旅行に行く
ペットを譲渡する
「家族信託」を利用して事前準備をしていると、ご所有者が判断能力を失っても、上記のことが自由にできるようになります!

あなたは、認知症や判断能力の低下によるご家族の不自由さやお悩みを避けるためにも、是非、
「家族信託」を検討してください!!!
「相続保険」である「家族信託」!!!
今の内から準備を始めましょう!!

 
家族信託、不動産を活用した相続税に関するご相談は、以下までお問い合わせください。 

お電話でのお問い合わせ(フリーダイヤル)
 
099-805-8181

 受付時間 9:30~17:30(水曜日以外)
ページの先頭へ